ライターもっちーの取材レポート

絵日記学の卒業生でありライターのもっちーが、生徒さんたちに取材をした記事を、こちらでご紹介。

 


みなさん、こんにちは!絵日記学1期生のもっちーです。
絵日記学は、人生を自分らしく生きるための方法論。だけど〝自分らしさ〟って人それぞれ違うから、「絵日記学を学んだらどうなれるのか?」をひと言で表現するのはちょっと難しかったりします(笑)

そこで!取材をして記事を書くことが大好きな私が、実際に絵日記学を学んで自分を、人生を変えた卒業生の姿を、リアルな具体例としてご紹介していきたいと思います!
なぜか満たされない、自分がどう生きたいのかわからない、変わりたいと思っていろいろ試してみたけれどうまくいっていない…そんなあなたのヒントになれればと思います。

 

contents

2017年12月23日、都内某所にて。講師の沙和さんと、絵日記学を学んだメンバーが集結。自己紹介と称して始まった座談会は、気づけば2時間半にも及ぶことに…。
誰しも、それだけ語れるほどのものを持っているのだということに感動すると同時に、絵日記があったからこそ、自分の心や行動に目を向け、自覚的になることで語ることができたのだろうなと絵日記学の可能性を強く感じました。
人生をより深く濃いものにしてくれる、絵日記学の価値の一端を示すリアルな記録として。
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皆さん、いかがお過ごしですか?~それぞれの卒業後の物語~
(製作中)

絵日記学は〝学んで終わり〟ではありません。むしろ卒業はスタートライン。講座で学んだこと、そして絵日記というこの世に1つしかない自分のためだけの道具を携えて人生を歩んでいく、ここからが本番なのです。「自分は本当はどうしたいのか…」。時に悩みながら、時に喜びを感じながら、自分の心と向き合い、それぞれのステージで輝く卒業生のその後の姿をお伝えします。絵日記学を学び始めた頃と比べて表情や発言、行動が変わった姿は感動的で、見ているこちらも勇気や刺激をもらいます。記事を読んでくれるあなたにとっても、何かのきっかけになれば幸いです。

 

 

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